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よくある質問

ボーカルとかボイストレーニングって胡散臭いイメージがあるのですが

確かにまともな習い事とか、スキルアップのためのというイメージからはほど遠い習い事(半分遊び)の感じをお持ちの方も多いです。この世の中にあってもなくても、困らないどうでもよい習い事がボイストレーニングだと思われている方もいる程です。ただ心配していることは、それだけ、歌や声の出し方についての考えが、あまりにも当然で、軽く、甘く、馬鹿にして考えておられるという証拠でもあるので先行きが不安です。

特に歌うという行為そのものが完全に自己中心化されてしまっています。ピアノもトランペットもバイオリンも今演奏してくださいと言われて演奏できるでしょうか。楽器の演奏にはそれなりの準備が必要です。突然弾いてください。といわれても、それなりの基礎と基本が身についてないと、正しく弾くことは無理です。弾くことは無理でもただ音を出すだけならできますが、それは演奏ではなく雑音です。声も一つの楽器です。実際には正しい演奏がなされず、ただ音を出しているだけなのに、上手に歌えているという間違った理解がなされているのに、気がつかれていないのです。

確かに胡散臭いと思われるのも、それなりの声の出し方や歌い方の基礎や基本の指導がなされていないスクールの多さも原因になっているという現実があるので仕方がありません。少なくとも、呼吸法・発声法・表現法(歌唱法)の基礎指導が基本としてなされていないと、歌は軽く見られてしまうと思います。声という楽器すなわち歌は、歌おうとすればそれなりに歌えてしまいます。同じようにピアノ、バイオリン、トランペットもそれなりに弾こうとした場合、それなりに弾けるのでしょうか。歌も歌う為の演奏の仕方があるので、馬鹿にしないで受講してみてはいかがでしょうか。ただし、受講するスクール事態、基本指導が十分できることが条件なのですが・・・。


ボイストレーニングは仕事でも役に立ちますか?

響きのある良い声、聞き取りやすい声は、ビジネス面からみても重要です。

声も第一印象の一つとされています。とくに電話など、声だけの場合には100%声で判断されてしまいます。

それは、仕事をして行く上で後々にも影響してくるものです。

相手に良い印象を与えるためにも、ボイストレーニングで声の基本を身につけていきましょう。

歌う時には腹式呼吸が必要という事ですが、本当に必要なものですか?

逆になぜ必要なのでしょうか?
トランペット・フルートなど管楽器も同じことが言えます。
声も「息に乗せて音を出す」管楽器と同じ楽器なのに、声だけはなぜ特別なのでしょうか?

「歌う時に腹式呼吸は必要か?」
この質問は、タレント・俳優・歌手などの芸能界入りのプロを目指している方からよく出ます。
本当にプロを目指しているのであれば、よけいに出来ないといけないのに、中には腹式呼吸にあまりこだわらなくてもという意見があるのが残念です。

このプロの世界では、何事も出来ないよりは、出来たほうがよいのです。それだけ見ても「歌う時に腹式呼吸は必要か?」など、問うのはやめにしましよう。

胸式呼吸でしか歌えない人は、腹式呼吸では歌えません。





歌が下手です。音程もでたらめです。こんな人でも上手くなりますか。

残念ですが、歌は誰でも上手くなるものです。
声と歌の基本。呼吸法・発声法・歌唱法をしっかりと習えばいいのです。
言葉にすると難しいですが、これらの基本はスポーツと同じで頭で理解するのではなく、感覚で覚えていくものです。ほとんどが感覚ですので、回数の練習で効果が見えます。。

もっとも「歌が下手」だとか「音程がとれない」など歌を歌う時の自分の悪い部分を自分で理解しているのであれば、なおのこと歌は上手くなります。

個人レッスンという事ですが、グループでのレッスンは行っていますか?

すべて個人レッスンです。

呼吸や発声や歌のレッスンですので、複数では詳しいチェックができません。

複数の人の中で特定の指導を受けるのはイヤだという人には個人レッスンが最適ですし、ある人だけに指導をすると、他の人には時間のロスになります。

そのためにセンス&ボイスでは個人レッスンを行っています。

ボイストレーニングって具体的にどんなことをするの?

腹式呼吸を使って声を出すためのトレーニングをします。

①腹式呼吸をできるようにします。
②腹式呼吸の息に声をのせて発声できるようにします。
③ ①~②を自然にできるようにするための感覚と筋肉を鍛えあげます。
④以後それぞれの目的に向かって、それぞれに必要な基本を身につけます。

ボイストレーニングはあくまでも土台部分の基本、逆にこれが出来ていないと、何も始まらないのです。

ここのボイスレッスンは30分と言う事ですが、短くありませんか?

ボイストレーニングはボディートレーニングともいえます。レッスン内容は、良い声を出すのに必要な筋肉をつくりあげるトレーニングが主体となります。これは、一番大切な基本です。この30分という時間は、トレーニングを行うにあたり、身体に疲れを感じずに練習できる時間帯でもあるのです。疲れが出るまで練習しても、身体に無理がかかってしまい正しく身につきません。

疲れてくると、トレーニングをする時に大切な正しい姿勢(フォーム)が保てなくなるためです。猫背になったり、重心が中心からずれてしまったりと、必ず姿勢は崩れてしまいます。
崩れた姿勢でいくら時間をかけて練習しても無駄、良い結果は得られないのです。時間ではなく、内容です。

正しい姿勢を保って正しい方法でトレーニングするのが理想です。

レッスンを受けると個性が失われるのではないかと不安です。

一言個性と言っても色々です。個性と言ってしまえば、とても響きがいいですが、見方を変えれば個性は「癖」です。改善した方が良いものもあれば、そのまま生かした方が良いものもあります。

レッスンはあくまでも自身を磨きあげるものです。今のこの時点よりも良くなっていかなければレッスンを受講する意味はありません。

センス&ボイスのレッスンは、基本トレーニングをメインとしていますので、本人の個性を壊すことはありませんが、基礎力が身につくに伴い「改善した方が良い点」「このまま生かした方が良い点」などの事が自身で分かってきますので、逆に上手に個性が育っていけますよ。

まったくの初心者ですが大丈夫ですか?

腹式呼吸も正しい発声も知らない。歌なんて中学生の時以来、歌った記憶がない。カラオケなども全然行こうと思わない。歌が嫌いだが仕事の付き合い上、少しでも歌えるようになりたいが、と思っている方など、センス&ボイスなら、すべて大丈夫です。

「出来ない!」を「出来る!」にするための基本レッスンですので、しっかりご指導していきます。

基本を身につけさせるために、デビュー予定のある新人をレコードメーカーの委託でのレッスンもしています。


レッスンは自分の都合に合わせて受講できますか?

ご都合に合せての受講が可能です。
ご本人の都合のよい曜日、時間に固定するのが原則です。講師も同じになりますが、仕事の都合などで決まった曜日・時間が固定できない方には、レッスン毎に受講日が自由に決められる不定期が設定できます。この場合も同じ講師にしますが、場合によっては違う講師になることもあります。





「何曲歌っても大丈夫!」になれますか?

腹式呼吸で発声が出来るようになれば「大丈夫!」です。その他に、良い声を出すための感覚と筋肉を身につけます。ボイストレーニングをすることで何曲でも歌えるようになりますが、ご本人の体力的な部分もありますので、体力と相談しながら歌いましょう。

すぐに出来る「良い声」の出し方ってあるんですか?

良い声とは「伸びがあり、張りがあり、艶がある声」のことです。

良い声は、正しい呼吸法からはじまります。呼吸法すなわち腹式呼吸です。
腹式呼吸の息に声をのせて発声することが、良い声の基本です。

言葉にすると難しいですが、声のトレーニングはスポーツと同じで、頭で理解するものではなく体の感覚が覚えていくものですので、最初は出来なくても回数の練習で感覚が覚え自然に出来るようになります。
「さっきまで出来なかったけど、今やったら出来た!」という感じです。

良い声はトレーニングにより自然に身につくものですし、自然に出るようになるものです。

すぐに出来る「良い声」の出し方。強いて言うならば気持をリラックスさせて下さい。


話す声が大きくてうるさいと言われるのですが、ボイストレーニングで改善できますか?

ボイストレーニングとは、良い声が出るようになるための筋肉を訓練する事です。良い声の基本は、伸びがあり、張りがあり、艶のある声の事です。

相手に声が大きくてうるさいと感じさせているのであれば、その発声の声は基本が出来ていない証拠です。基本が正しく身につけられれば大きい声もただの大きい声ではなく、通りの良い自然な発声での声に変わり、良く聞こえるうるさくない声に変わります。

出ない声を出るようにすることだけがボイストレーニングではありません。聞き取りやすい良い声を身につけるためのものです。


喉を痛めて「声を出さないように」と言われたのですが、ボイストレーニングもやらない方がよいですか。

無理な発声をして喉を痛めて声を出さないようにと、受講されている生徒さんの中にもボイストレーニングのレッスンをわざわざ休んで頑張っておられる方をお見受けしますが、そもそもが普段の間違った発声が原因で喉を痛めてしまったのであって、その原因を正さない限り解決することは不可能です。完治してもまた痛めてしまいます。

完全に喉を痛めてしまっている時には、あまり無理をしない方が良いのですが、逆に今までの生活の中での声の出し方で喉を痛めてきているからこそ、ボイストレーニングによって新たに正しい呼吸法と発声法を身につけたほうがよいのです。ずっとしゃべらないわけにはいきませんからね。

もし、声を出さないのであれば徹底しないとだめですね。歌を歌っている方であれば、歌を聴くのもやめてしまわないといけません。聴くことによって、それが声帯にも影響が来るからです。

歌われる方は、声帯で歌を聴いていると言っても間違えではありません。人気のない山にこもって音のない生活をするしかありません。実際にはそれが出来ないから、喉への負担の少ない正しい発声法を身につけた方が良いのです。

ボイストレーニングはその時の喉の状態にもよりますので、担当の先生と相談しながら正しくトレーニングを進めていきましょう。完全にやめてしまうのはかえって喉のためには良くありません。

プロの歌手になるにはどうしたらよいか、

まずは、プロの歌手になるのだと思い続けて下さい。プロになる為には一時的なやる気だけではなく長期的な気持ちと実力が必要です。実力はトレーニングによって誰でも伸びるものですが、プロになるという意志、気持ちを常に持ち続けることは簡単なようで実は大変なことです。

人の気持ちや考えは、その時の生活環境や時代背景により、秒単位で変化しつづけています。その変化の中、歌手になるという気持ちだけを変えずに生活するわけですから、ほんの軽い気持ちでは無理ですし、いつまでという期間も決まっていないわけです。

気持ちは歌に出ます。プロになる気持ちが薄れた時点で歌も薄れます。薄れた時点で終わりです。結論的に言えばプロになれるまでプロになることを思い続けていれば、思い続けることでプロになれるわけです。

このことは、歌手になるためばかりではなく、他でも言えることですけどね。

電話やメールでの指導はありますか?

冒頭でもお伝えしておりますが、こちらのレッスンは完全マンツーマンで、正しく声が出るようになるためのボイストレーニングを本人の目的・声質・声域などに合わせて、無理なく自然に身につくように指導をしています。

そのため、いい声が出るのに必要な細かな筋肉の使い方や、喉に負担をかけずに発声する訓練のやり方など、すべて実践でトレーニングしていきますので、実際にその場でレッスンをしていかないと正しく身につきませんし、間違った理解をされてしまう恐れもありますので、声のトレーニングに関する電話やメールでのアドバイスはやっていません。すみませんです。

ここの歌のレッスンは他とどこが違うの?

センス&ボイスのレッスンは声そのものの指導になります。正しい呼吸法・発声法に加えて表現法など歌を歌うときに必要な筋肉の使い方など実践のトレーニングになります。

要するに十人十色で、人によって声域や声質・表現が違いますので、その人に適合した基本指導をしないとトレーニングの意味がなくなってしまいます。スポーツと同じで、頭で覚えるのではなく、体の感覚に覚えこませ、それを鍛えていくものですので、時間はかかります。

個人の為のレッスンですので、練習する曲も本人の歌いたい曲でトレーニングします。その方が気持ち的に解放されますので、それだけでも声は出やすくなります。ジャンルは問いません。はっきり言ってしまうと基本さえしっかりしていれば、どのジャンルの曲でも歌えるようになるものです。

声がよく出る日と出ない日があるのですが、

声と言うものはデリケートです。体調にもよりますが、その日の気分や天気によっても声の出方は変わってきます。どうしても気分が低い位置にある時などは必然的に声は出にくくなります。それは、姿勢が悪くなるのと気分が低くなることにより、体中の筋肉が緊張し硬くなってしまうのが原因です。

硬くなった筋肉は柔軟運動をすることで柔らかく出来ますし、同時に姿勢も良くなりますので声は出るようになります。それにより気分が晴れてくれば、一層声は出やすくなります。

声が良く出る日は気分も晴れやかな時です。ボイストレーニングをやっていると、ある程度は気分や体調に関係なく声は出るようになりますが、やはり一番の声の出方に影響があるのが気持ちです。
まずは気持ちを解放させること、それが出来れば、いつでもいい声が出るようになってきます。

録音した自分の声が違う声に聞こえるのはなぜですか?

「録音して違う声に聞こえるのは自分の声だけ、人の声は録音した声でも同じに聞こえる」そんな経験があるのではないでしょうか。
音は鼓膜を通して脳に音としての認識が伝えられます。人の声は空気を通して聞こえてきたものが直接鼓膜に来ますが、自分の声は、体の内部で震動されたものと、外に出て空気を通して鼓膜に来たものとの両方の声がまじりあって自分に聞こえています。

録音した声は、人の声と同じように空気の震動で鼓膜に来たものだけになりますので、いつも聞いている体の内部の震動で聞こえていた声がなくなるわけです。
それでいつもの自分の声ではない聞き慣れない声として脳が認識してしまうのです。
ですから、普段人に聞こえている自分の声は録音した声が聞こえているのだと思って下さい。

自分の録音した声が、違った声、変な声だと感じるのは脳がその声に慣れていないせいで、誰もが感じる事です。その録音した声に脳を慣らすことで、違った声、変な声ではなく、普段の自分が認識している声と同じ声に聞こえるようになります。

家では声が出せれないので練習できません。家での良い練習方法があれば教えてほしいです。

周りが気になったり、声が出せれない環境の人は声を出して練習することはやめましょう。

声が出しづらい環境の元で無理に声を出して練習すると、自分の意識の中では、ブレーキをかけてその声を出している感覚になり、その状態で長期練習を続けると、ブレーキをかけて声を出す声の出し方の感覚と筋肉でそのまま身についてしまいます。

そうなってしまうと、いざ声を出したい時にもその感覚の声でしか声が出せれなくなってしまうので大変危険です。

練習したがゆえに、かえって声が出なくなってしまったという結果になってしまいます。
つまり、いい声は、声=呼吸です。環境により、声が出しづらい人は声を出さなく息だけで練習して下さい。
普段も息はしていますので息の練習だけでしたら周りに迷惑をかける事はありません。

例えば歌の練習でしたら、ひとフレーズずつ声を出さず、息だけで歌います。演技の人は声を出さず息だけでセリフの練習をします。発声が出来ないのであれば、腹式呼吸の呼吸練習のみで十分です。

そして声が出せれる環境のときに、その腹式呼吸の息に声をのせて発声する練習をすればよいのです。無理な練習は逆効果になりますので、自主トレーニングをされる場合は環境によってトレーニング方法を変えましょう。

本に書いてある通りにボイストレーニングをしているのに、効果が全く見えないのは何故ですか?

ボイストレーニングは理論ではなく感覚的な要素がほとんどなので、実際にレッスンを受けながら正しい感覚を身につけていかないと効果は出てきません。

本に書いてあることが正しくとも、それを読んで理解する側の理解の仕方や、それに沿って実際に練習していても、その練習のやり方が本当にあっているかどうかが分からなかったり、「今やった事は正しく出来ました」という確認が全くとれない所に問題があるのです。

実際にレッスンを受けていれば、間違ったことをすればその場で指摘されますし、間違った理解の仕方をしていれば、それもその場で正しい理解の方向に導いてくれます。

ボイストレーニングは自分一人だけではなく、プロのトレーナーの元で行ってください。

ただ歌を上手く歌いたいだけなのに、どうしても基本から始めないとダメですか?

逆に歌を上手く歌いたいのであれば、基本から始めないとダメです。基本と言うのは、正しい腹式呼吸と正しい発声法です。上手い下手の前に、基本を知らない無理な発声法で喉を痛めてしまっては上手く歌いたいどころではありません。歌を歌うに当たって欠かすことのできない重要なものですので基本から始められることをお勧めします。上手く聞こえるように歌うのと、本当に上手く歌うのとでは喉にかかる負担が根本的に違うものですので、もっと自分の体を大切にして下さい。

声を使う仕事をしているので、正しい発声を身につけたいのですが大丈夫ですか?

正しい発声は、正しい呼吸から。
現在、声を使うお仕事をしている人の中で、自分の声の出し方を何とかしたいという人が多く受講されています。
販売業の人で夕方になると声がかすれて困ってしまうと言われる人や、結婚式の司会をしているのですが、お客さんから声が聞き取りづらいと言われている。という人など、様々です。

正しい発声で声を出せば相手に快く感じてもらえ、感情も伝わりやすくなります。喉への負担も少なくなるので、声のかすれもなくなります。もちろん聞き取りやすい声も実現できます。そして、そのための基本のトレーニングが必要となるのです。
正しい発声は基本のトレーニングによって身につけられるものです。

どれぐらいで効果が出るものなのですか?

効果は目標とご本人の納得レベルによって違ってきます。声を通る声にしたい。大きな声が出せるようになりたいなど、効果面だけで見ますと、早い人なら半月。平均1ヶ月から3ヶ月くらいから声の出方に変化が表れてきますし、歌のレベルを上げたい。聞き取りやすい、いい声を手に入れたい。など、確実な結果を求めるのであれば1年もしくはそれ以上かかります。プロレベルとなるといつまでという期間はくめないわけでありまして。ただ何らかの効果は個人差もありますが、早い時期の内に体感できるでしょう。

「カラオケで上手く歌いたい」だけでもいいの?

もちろんOKです。「少し歌うと喉が痛くなる」「歌うとすぐに息が苦しくなる」「高い声が出にくいので出るようになりたい」そして、歌以外にも「普段の話し声が小さいので何とかしたい」という方もレッスンされてます。皆さん効果が出ていますよ。


このスタジオは女性専門ですか?27才男性ですが、ここの雰囲気に合うのかが心配です。

女性専用ではありません。若い男性の方から高年齢の男性の方まで幅広くいらっしゃいます。みなさん違和感なくスタジオに馴染んでおられます。


年令が上でも大丈夫ですか?

現在70才代の方々が毎週レッスンに通われています。「レッスンを受講したい」というやる気さえあれば年齢は関係ないですよ。腹式呼吸をすると健康にも好影響が出るのでしょう。殆どの方が来られた時よりも、レッスンを終わられた時の方が元気になって帰られていますよ。


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